第10回
「木曽の川辺と飛騨の渓谷を走る」
◎名古屋より飛水峡方面へ◎
飛水峡付近。国道を走るだけではつまらないと、橋を渡り対岸の隘路と谷に挟まれた一車線の道が続く。すぐ眼下には渓谷の景色が広がり、途中マシンを止めて見入ってしまった。
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