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MT-09 2016年モデル

意のままの、操る悦びを。

特徴・各部詳細説明

意のままの、操る悦びを。

ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを創りだすこと。
その設計思想 “クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した、この3気筒エンジン。
それは、ライダーの意思にエンジンパワーをシンクロさせ、
マシンと会話するようなインタラクティブな関係を実現させた。
徹底した軽量設計とマスの集中化を推し進めたボディは、軽量スリムでコンパクト。
日常的な速度域での、かつてない自由自在感。
走りだした瞬間に感じる、意のままの、俊敏で力強い走り。
そこには、ヤマハが創りだした新しいエキサイトメントがある。

街を駆け抜け、気付けばあの道へ。
MTワールド - Master of Torqueの楽しみを、いまあなたにも。
“Synchronized Performance Bike” MT-09
毎日がさらに楽しく、そして週末がもっと待ち遠しくなる。

「誰もが、思いのままに楽しむために」TCS(トラクション・コントロール・システム)を新たに採用

MT-09 ABSにTCS(2モード選択+OFF)を採用。発進や加速時に後輪のスピン傾向を検知すると点火時期、燃料噴射量、スロットル開度(YCC-T)を統合制御。滑らかな発進性・走行性をサポートする。路面状況、ライダーの好みに応じて、制御の強さを「1(弱)」「2(強)」「OFF」から選択できる。

水冷・DOHC・直列3気筒・4バルブ・フューエルインジェクション搭載エンジン

コンパクトで慣性トルク変動が少ない、120°等間隔爆発による低速域での滑らかなトルク特性・高回転域での伸び感が得られる、など。3気筒エンジンならではの特色を活かし、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した845cm3・ダウンドラフト吸気・前傾42.5度・FI搭載エンジン。78.0×59.0mmのボア・ストローク、11.5:1の圧縮比、加えてコンパクトな燃焼室により、粘り強く高いトルクを引き出し、あわせてスムーズな吹け上がりを実現している。また、軽量アルミ鍛造ピストン、破断分割式(FS)コンロッド※1、放熱性に優れるダイレクトメッキシリンダー※2、ロス馬力を低減するオフセットシリンダーなどを装備している。

※1 真円の大端部にくさびを打ち込んで破断させることで、合い面に凸凹面やギザギザをつくり、それをボルト締めすることで締結強度と精度を高めている。
※2 アルミ製シリンダーに「アルミライナー」を封入してこれにメッキ処理するのではなく、シリンダーに直接メッキを行い優れた信頼性を実現するもの。メッキ処理に適した高強度なアルミ製シリンダーの生産を可能とする独自の鋳造技術によりこの「ダイレクトメッキ」が可能となった。

軽量アルミフレーム&フレーム外側締結リアアーム

フレームはCFアルミダイキャスト製。左右の部材をヘッドパイプ部とリアピボット部、中央のクロスチューブ部でボルト締結した。さらにコンパクトなライディングポジションとスリムな足元周りを実現するため、リアアームのピボットはフレーム外側締結として直列2気筒車並みのフットレスト幅を実現。リアアームは、左右のCFアルミダイキャスト製パーツを、アルミ押し出し材のクロスメンバーと溶接してひとつのユニットとし、軽量化と剛性バランスを両立させている。車体の軽量化やマスの集中化はもちろん、優れた剛性バランスにより操縦安定性、軽快なハンドリングに貢献している。

マスの集中化に貢献するエキパイ&サイレンサー一体成形

マスの集中化を図りながら、排気効率・消音性能をあわせて実現するため、エキゾーストパイプと3段膨張構造サイレンサーを一体成形した3into1式。マスの集中化による、軽快なハンドリングに貢献している。ステンレス製のエキゾーストパイプは、各気筒それぞれ“曲率”と“全長”が異なり、さらに1番2番間と、2番3番間に連結パイプを設けることで、良好な中低速トルクを引き出している。また表面には、変色や錆、汚れの付着の抑止効果のあるナノ膜コーティング処理を施した。サイレンサー内は、ハニカム三元触媒使用の3段膨張タイプ。AIシステムとも相まって優れた環境性能を実現、平成19年国内排出ガス規制に適合している。

YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)

ライダーのアクセル操作を検知したECUユニットが、「エンジン回転」と「スロットル開度」に見合った最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算。モーター駆動でスロットルバルブを作動、吸入空気量制御を行う。ライダーが感じる“意のままの出力と操作感”を生み出す大きなポイントとなっている。また3つのファンネル長を不等長に設定。YCC-Tの効果も加わり中速回転域以降の優れたトルク特性に貢献し、エアダクトをエアクリーナー上面に配置することで、心地よい吸気サウンドも実現している。

D-MODE(走行モード切替システム)

エンジン特性を3つのモードから選べるD-MODEを搭載。走行環境やライダーの好みにより、「STDモード」(さまざまな走行条件に適したモード。リニアで鮮明なトルク感とスムーズな走行フィーリングを低速から高速まで楽しめる。)、「Aモード」(STDモードより、シャープでダイレクトなレスポンスを楽しめるモード)、「Bモード」(STDモードより、穏やかで扱い易い出力特性を楽しめるモード)を選択できる。モード選択は、右側ハンドルにあるスイッチのボタンで切替える。

ショック吸収性に優れた前後サスペンション

フロントサスペンションは、インナーチューブ径41mmの倒立式フォークを装備。137mmのストロークにより、さまざまな路面で優れたショック吸収性と快適な乗り心地を実現している。シート下方、リアのリンク式モノクロスサスペンションは前後方向にほぼ水平に配置することで、マス集中化とボディのスリム化に貢献。またフロント、リアサスペンションともにイニシャル調整と伸び側減衰力の調整機構を備えている。

ラジアルマウントキャリパー装着フロントブレーキ&専用開発タイヤ

フロントは径298mmの対向ピストン4ポットラジアルマウントキャリパー・ダブルディスクをフローティングマウント。良好な初期タッチ、リリース特性などコントロール性に優れた制動力に貢献。リアは、径245mmディスクに焼結パッド装着のピンスライド式キャリパーとした。またフロント120/70ZR17M/C(58W)、リア180/55ZR17M/C(73W)の専用開発ラジアルタイヤを装着。加えて、ABS装備車※を設定した。

※車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

異種交配造形・ハイブリッドデザイン

ひと目で「スピード感や俊敏さ、軽快性」が伝わってくるスポーティなデザインなど。ヤマハのデザインは『性能の可視化』という、独自のアプローチから生まれる。MT-09でもこのデザイン思想を基に、モデルコンセプトを踏まえ、ロードスター(ネイキッド)とモタードの“異種交配造形”というチャレンジを行った。その結果実現したのが「マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快性の表現」。「どの方向にも動きやすい“塊”を連想させるマス集中表現」。「マスフォワード、マス集中デザインによるモタードイメージ」。「フラットシート等による幅広い走行シーンに呼応できるオフロード車イメージ」。「エンジン単体ではなく、ボディ全体のマス集中を印象づけるフレーム、タンク」など。まさに、眺めるだけで乗り味が伝わってくるモデルとなっている。
ボディカラーは、ブラックフレームにエアスクープのロゴ、フロントサスペンションアウターチューブ、前後ホイールのブルーがスポーツマインドをアピール。ヤマハRB(レーシングブルー)イメージの新色・マットシルバー1(マットシルバー)をMT-09 ABSに設定。加えてMT-09 ABS、MT-09ともに3色をラインナップ。鮮やかな新色・ディープレッドメタリックK(レッド)は、スポーティイメージを強調。艶を抑えたグレーメタリックで、メカニカルかつ力強さを表現した新色・マットグレーメタリック3(マットグレー)。また、大人の上質感を求める落着きのある洗練されたカラーが好評のベリーダークバイオレットメタリック1 (バイオレット) は、ホイールにホワイトのピンストライプを配している。

アルミ製テーパーハンドル

ハンドルは、軽量で強度バランスに優れたテーパー形状のアルミ製。ハンドルクラウンはバーの懸架部を高くし、ライディングポジションとの調和を図ることで、アップライトな乗車姿勢を可能にしている。

ロングシート&タンク

ライダー側のシートは、前後約400mmのロングタイプ。エンジン搭載角度や三軸配置との調和で生まれたエンジン上側の空間に、タンク・エアクリーナーを配置することで可能となった。また、ライディングポジションの自由度をより広げるため、タンデムシートとの段差が少ないデザインとした。さらにシート前端はグリップ性とフィット感に優れるフロステッドパターンの表皮を溶着、マン・マシン一体感に貢献している。また、ニーグリップ部を大きく追い込んだ燃料タンクは、自由度の高いスリムなライディングポジションに貢献。その形状は、スチール材の既成概念を払拭するタイトな“曲面”が特徴。スチール加圧時のエネルギーや加圧点に関する、高度な解析に基づいた製造技術により可能となっている。

小型ハンドルスイッチとマルチファンクションメーター

軽量コンパクト、ライダーの視界に配慮したオフセット配置が特徴の小型フル液晶マルチファンクションメーターを装備した。タコメーターはデジタルバー表示、また平均燃費、水温、気温表示などに加え、左側にギアポジションインジケーター、右側には環境に配慮し、走行時に点灯するECOインジケーターを配置。ハンドルスイッチは、軽量なコンパクトタイプ。スタータースイッチはスライド式で、エンジンストップスイッチと一体のスマートな外観となっている。

※メーターパネルはMT-09 ABSです。また撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

マルチリフレクターヘッドランプ&LEDテールランプ

マルチリフレクターヘッドランプを装備。また、テールランプはLEDを中央・左右に配置。ストップランプ点灯時はLED全体が点灯し、テールランプ点灯時は左右セパレートで点灯するユニークなデザインとしている。

17インチ軽量ホイール

10本スポークタイプの軽量アルミ製キャストホイール。十分な強度を備え、かつマスフォワード感を強調するデザインとしている。

小型バックミラー&その他の主な装備

マスフォワードなコンパクトボディと調和する、6角タイプの小型バックミラーを装着。また、ブレーキペダル、シフトペダル、フットレストは軽量かつデザイン性に優れたアルミ鍛造製。さらに盗難を抑止するイモビライザー※を標準装備している。

※イモビライザーはあくまでも盗難抑止を目的とした装備であり、盗難を完全に防止するものではありません。

価格・仕様諸元

参考価格

MT-09 ABS 2016年モデル

¥915,840

(本体価格¥848,000)

参考価格

MT-09 2016年モデル

¥849,960

(本体価格¥787,000)

  • 価格は参考価格です。
  • 価格には消費税が含まれております。
  • 価格(リサイクル費用含む)には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。
  • 燃費は定められた試験条件のもとでの値です。従って走行時の気象・道路・車両・整備などの諸条件によって異なります。
  • 車両重量は装備重量に相当します。(2008年6月 表示変更)
  • 詳しくは販売店にお問い合わせください。

〈 〉内はMT-09 ABS(MT-09A)

認定形式/原動機打刻形式
EBL-RN34J/N703E
全長/全幅/全高
2,075mm/815mm/1,135mm
シート高
815mm
軸間距離
1,440mm
最低地上高
135mm
車両重量
188kg〈191kg〉
燃料消費率 *1 国土交通省届出値定地燃費値 *2
27.3km/L(60km/h) 2名乗車時
燃料消費率 *1 WMTCモード値 *3
19.4km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時
原動機種類
水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
気筒数配列
直列, 3気筒
総排気量
845 cm3
内径×行程
78.0mm×59.0mm
圧縮比
11.5 : 1
最高出力
81kW(110PS)/9,000r/min
最大トルク
88N・m(9.0kgf・m)/8,500r/min
始動方式
セルフ式
潤滑方式
ウェットサンプ
エンジンオイル容量
3.40L
燃料タンク容量
14L(「無鉛プレミアムガソリン」指定)
燃料供給方式
フューエルインジェクション
点火方式
TCI(トランジスタ式)
バッテリー容量/型式
12V, 8.6Ah(10HR)/YTZ10S
一次減速比
1.680
二次減速比
2.812
クラッチ形式
湿式, 多板
変速機形式
常時噛合式6速
変速方式
リターン式
変速比
1速 2.666 2速 2.000 3速 1.619 4速 1.380 5速 1.190 6速 1.037
フレーム形式
ダイヤモンド
キャスター/トレール
25°00′/103mm
タイヤサイズ(前/後)
120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 180/55ZR17M/C (73W)(チューブレス)
ブレーキ形式(前/後)
油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後)
テレスコピック/スイングアーム(リンク式)
ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ
ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
乗車定員
2名

※都合により製品の仕様を予告なく変更する場合があります。

*1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。
*2:定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。
*3:WMTCモード値は、発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果にもとづいた計算値です。走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。
WMTCモード値については、日本自動車工業会ホームページ(http://www.jama.or.jp/motorcycle/)もご参照ください。

ユーザーレビュー

MT-09 2016年モデル
MT-09 2016年モデル

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レビュー数:5

  • 楽しいバイク

    楽しいバイク

    2016/09/19ニックネーム:kik
    平均燃費:街乗り時 20km/L  ツーリング時 23km/L

    楽しいバイク

    購入したきっかけは?

    発売されてからずっと気になっており、大型免許を取得と同時に購入しました。 

    利用状況について

    週末の日帰りからロングツーリングなど、ツーリングメインで。 

    好きな点、満足している点

    あまり大きくなく、重くなく、街のりから峠道、高速道路共にどこでも走れる所。
    何処からみてもカッコいい所 

    嫌いな点、不満に思っている点

    特になし 

    あなたの愛車に関するコネタ

    道に迷い、先のない林道に迷いこんだ時でも平地だったので、難なく脱出できました 

    役に立った:9

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  • 自分にぴったりのバイク

    自分にぴったりのバイク

    2016/08/16ニックネーム:mitosama
    平均燃費:街乗り時 18km/L  ツーリング時 20km/L

    自分にぴったりのバイク

    購入したきっかけは?

    しばらく下駄代わりに250ccに乗っていたが、久しぶりに大きいバイクもいいなと思って物色していたところ、価格が安いのと、大型の割に車重が軽いところが気に入ったため。MT-07と迷ったが、3気筒エンジンが決め手になった。 

    利用状況について

    ちょい乗り、日帰りツーリングと時々サーキット。 

    好きな点、満足している点

    3気筒エンジンの独特のフィーリングがなかなかいい感じ。マフラーがショートタイプでリアがすっきりしているところも◎。車重が軽くて、パワーもソコソコあるところは、期待どおり。 

    嫌いな点、不満に思っている点

    使いにくい左のスイッチボックス、リアフェンダーがイマイチで雨天時にリアサスがドロ跳ねで汚れるところがX。それから、サーキットを走るにはサスが柔らかすぎなので、フロントはテクニクスのカートリッジ、リアはナイトロンにリプレイス済み。 

    あなたの愛車に関するコネタ

    ほかのMT乗りの方のブログを参考に、リアサスの汚れ防止のフラップを自作して取り付けたところ、見た目はともかく効果はバツグン。 

    役に立った:11

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  • 峠 & ツーリング & かみさんと2ケツ

    峠 & ツーリング & かみさんと2ケツ

    2016/07/13ニックネーム:鴉の辻
    平均燃費:街乗り時 12km/L  ツーリング時 26km/L

    峠 & ツーリング & かみさんと2ケツ

    購入したきっかけは?

    軽さ & 程好い?馬力 & フラットシート
    スタイル 

    利用状況について

    主に峠をトコトコ
    たまにツーリング
    かみさんと2ケツです✨ 

    好きな点、満足している点

    軽く、程好い馬力でコーナーは走り安く、フラットシートの為後ろに乗った人の自由度がある。後ろに乗るかみさんの評価は○
    アクセルワークを、キッチリ行えればAモードで十分にエンジンの特性を活かせます✨Aモードのアクセルのツキは○
    私は、2ケツ以外はAモードのみ。 

    嫌いな点、不満に思っている点

    もう少し馬力があっても良かったかな?
    足回りは、ツーリング&街乗りでは問題ないが、サーキットや峠では足が柔らか過ぎるので交換&セッティングが必要。 

    あなたの愛車に関するコネタ

    街乗りの燃費は峠、サーキットです。
    私のMT-09は、ABS、T/C無しで素に近い状態で楽しく乗ってます。
    峠などトコトコ走行でも、技術さえあればSSに付いていけます。
     

    役に立った:8

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  • 街乗りも高速も楽しめる

    街乗りも高速も楽しめる

    2016/02/15ニックネーム:しんちゃん
    平均燃費:街乗り時 18km/L  ツーリング時 20km/L

    街乗りも高速も楽しめる

    購入したきっかけは?

    XJR1300に乗っていたが、重さに疲れた為、軽くてパワーのあるバイクを探していた。 

    利用状況について

    月に1~2回程度の軽いツーリング。
    サーキット走行数回。 

    好きな点、満足している点

    加速感がXJR1300の比じゃない。
    軽いので取り回しが楽。出し入れが楽なのでちょっとした街乗り程度でも乗ろうという気になる。
    ポジションの自由度が高い。
    燃費が良い。足付きが良い。 

    嫌いな点、不満に思っている点

    シートが硬い。フロントの接地感が少し薄い。
    Aモードはピーキーなので峠だと持て余す。(基本STDで乗ってます) 

    あなたの愛車に関するコネタ

     

    役に立った:16

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  • 僕の相棒

    僕の相棒

    2016/02/12ニックネーム:norinori
    平均燃費:街乗り時 16km/L  ツーリング時 19km/L

    僕の相棒

    購入したきっかけは?

    R1の車検を通すか、悩んだ結果この軽さ、機敏さに惚れ込んで購入を決定 

    利用状況について

    月に4回位
    フットサルに行くときの移動手段やツーリングなど 

    好きな点、満足している点

    何と言っても、車重です。
    今まで数台ビックバイクを乗り継いで来たので衝撃です。
    アクセルワークに対するレスポンスの良さも魅力の一つ

    R1でタンデムしていた、妻から「今度は乗りやすい」と評価してもらいました笑 

    嫌いな点、不満に思っている点

    強いて言えば燃費
    体重のせいか?? 

    あなたの愛車に関するコネタ

    中々ロングツーリングに行けないのでこれからいっぱい小ネタ作ります! 

    役に立った:23

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